

医療レベルの精度で睡眠脳波を測定・解析し、
睡眠の総合評価や、睡眠障害のリスク評価、
睡眠向上に向けたアドバイスなどを提供します。
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病院レベルの脳波計測を在宅で実施し、日本人の4人に1人が悩んでいるという睡眠のトラブルをスクリーニングします。
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病院レベルの脳波計測を在宅で実施し、日本人の4人に1人が悩んでいるという睡眠のトラブルをスクリーニングします。
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脳波を測定して睡眠状態を判定するため、スマートウォッチやスマホアプリ等よりも正確で詳細な結果が得られます。
機器は3分ほどで装着でき、操作もシンプルです。いつもの寝具で、いつもの睡眠を測定できます。
世界的な睡眠研究施設である筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構とともに、研究技術を応用して開発しました。

医療レベルの睡眠脳波を、在宅でお気軽に。

詳細な睡眠の質や、睡眠障害リスクが分かります。
OPERATION
デバイスはS'UIMINから利用者に発送するので、施設様にて管理する必要がありません。
利用者の募集用のポスター・パンフレットや、施設スタッフ様に向けた事前レクチャーなどもご用意いたします。
もっと詳しくCASE STUDY
睡眠検査をご導入いただいた施設様の事例や、利用者様の声を紹介します。

健診や診療で患者さんの睡眠の課題に対して取り組めるようになった(OBP 今村クリニック様 導入事例)
生活習慣病の治療や予防に力を入れているOBP今村クリニック様(大阪市)は、睡眠検査の導入によって、これまでの食事や運動の指導に加え、睡眠改善を積極的に提案できるようになりました。

睡眠検査は、さまざまな疾患の根本治療や予防医療への新たなアプローチ(海風診療所様 導入事例)
海風診療所(山口県)の院長の沼田先生は、患者様のさまざまな症状の根本治療を目指すためのアプローチや、病気を未然に防ぐ予防医療への活用を考え、睡眠計測サービスを導入しました。

「私の睡眠の、○○が分かった!」 〜睡眠検査をご利用いただいた方の声〜
「自分の睡眠状態が詳しく分かった」「不眠の要因が分かった」「睡眠クリニックでの治療につながった」「睡眠への考え方を変えるきっかけになった」など、さまざまな感想をいただいています。
VALUE
活動量計による睡眠計測とも、睡眠時無呼吸の簡易検査とも、ポリソムノグラフとも異なる、全く新しい睡眠検査です。



詳しい
睡眠の質
睡眠障害
リスク
個別
アドバイス
睡眠障害のリスクが分かる
リスクが顕著な場合は医療機関の受診を勧め、対応可能な睡眠外来の情報も提供します。
【対象となる睡眠障害】
睡眠時無呼吸症候群、むずむず脚症候群、概日リズム睡眠障害、レム睡眠行動障害、不眠症、睡眠不足症候群など
睡眠の質が詳しく分かる
脳波を測定するからこそ、詳細な睡眠状態が分かります。
「眠れない」が客観的に分かる
不眠の状況は、主観と客観で思いのほか異なるものです。睡眠検査は、客観的な計測結果と照らし合わせながら、「眠れない」の深刻さを確かめることができます。
睡眠時間や生活リズムが分かる
睡眠不足や不規則生活の有無や、その睡眠の質への影響等を評価します。
専門家の個別アドバイス
詳しい睡眠の状態と質問票の回答を踏まえ、睡眠の専門家があなたの睡眠を向上させるための生活習慣アドバイスを提供します。
※ 睡眠検査における睡眠障害のリスク評価やアドバイスは、測定されたデータに対する見解であり、医学的な診断や治療を意図するものではありません。
MEASUREMENT FLOW
利用者様は、申込後に「睡眠質問票」に回答し、自宅に届いたデバイスで睡眠を測定します。

1,
医療機関で申し込みます

2,
睡眠質問票に回答します

3,
計測デバイスが自宅に届きます

4,
自宅で睡眠脳波と血中酸素ウェルネスを計測します

5,
睡眠評価レポートが届きます
人の睡眠状態は脳波によって定義され、深さの異なる3段階のノンレム睡眠と、レム睡眠の、計4段階に分けられます。
S'UIMINのデバイスは、睡眠段階を30秒ごとに、医療レベルの精度にて判定することができます(PSGとの一致率86.9%を確認、学会にて発表済み)。
たとえば、同じように「眠れない」と訴える方でも、計測すると睡眠状態はさまざまです。
Aさん

入眠困難や中途覚醒がある
Bさん

数分の覚醒はあるが、思ったよりも眠れている
Cさん

睡眠障害の影響が疑われる
WK=覚醒、REM=レム睡眠、N1=ノンレム睡眠(浅)、N2=ノンレム睡眠(中)、N3=ノンレム睡眠(深)
入眠困難や中途覚醒がある

思っているより、よく眠れている

睡眠障害の影響が疑われる

WK=覚醒、REM=レム睡眠、N1=ノンレム睡眠(浅)、N2=ノンレム睡眠(中)、N3=ノンレム睡眠(深)
S'UIMINの睡眠検査は、深いノンレム睡眠(N3)の量や、短時間の覚醒の繰り返しなど、詳細な睡眠状態が正確に分かります。
だからこそ、睡眠障害のリスクや、ひとり一人に最適な対応策を提示できるのです。
DIFFERENCES
睡眠の悪化は、
集中力の低下・疲労・肥満・免疫力の低下といった短期的な影響だけでなく、
うつ・心疾患障害・認知症といった重大疾患リスクの増大につながることが、
近年の睡眠医科学の研究で明らかになりつつあります。


睡眠に悩んでいる方はもちろん、
日中の気分や集中力を高めたい方から、
健康な生活を持続したい方まで、
あらゆる方にお役立ていただける検査です。
全国の施設で睡眠検査をご活用いただいています。
導入施設一覧を見る
睡眠を高精度に網羅的に調べる検査を、健康診断・人間ドックのオプション検査や、クリニックでの予防医療などにお役立てください。
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