S’UIMINを選ぶポイント①
質まで詳しく、客観的に
脳波を測定するため、睡眠の時間だけでなく質も含めて、臨床レベルの精度で客観的に評価することができます。レム睡眠とノンレム睡眠を行き来する睡眠経過や、20種類以上の睡眠指標を、定量的なデータとして算出します。主観に依存するアンケート調査や、身体の動きから推定する活動量計と異なり、睡眠の質を高い精度で把握します。

S’UIMINを選ぶポイント②
どこでも検査できる
S'UIMINの脳波測定器は小型軽量で、電極の装着も被験者自身で可能。病院での専門技師による装着作業を必要としないため、試験の場所や期間を自由にアレンジでき、製品開発や研究等を効率的に進めることができます。

計画立案や報告書の作成も
試験デザインの提案から、研究計画書の作成、試験の実施、報告書作成まで、S'UIMINはあらゆる試験業務を請け負うことができます。「睡眠計測は初めて」という方も、安心してご相談ください。S'UIMINの母体である「筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS)」との連携も可能です。




