

不眠が続いている
「睡眠障害ではないか」と思うことがある
スマートウォッチの計測結果に納得できない
クリニックや病院に行く時間がない
睡眠薬に頼りたくない
こんなあなたに
睡眠の不調で
メタボ
う つ
認知症
睡眠の不調で
メタボ
う つ
認知症
が加速!
が加速!
睡眠がさまざまな健康問題につながることが、近年の研究で分かってきています。
ご利用目的
こんなタイプの方々に選ばれています!
こんなタイプの方々に
選ばれています!

不眠だと思うので
脳波を確認したい!
TYPE 01

アプリやスマートウォッチの
測定結果が納得出来ない
TYPE 02

パフォーマンスを
もっと上げたい
TYPE 03

正しい睡眠が
取れているか知りたい
TYPE 04
すいみん
S’UIMINの脳波測定の特徴
睡眠を最も詳しく正確に
脳波を測定して睡眠状態を判定するため、スマートウォッチやスマホアプリ等よりも正確で詳細な結果が得られます。
自宅で気軽に
機器は3分ほどで装着でき、操作もシンプルです。いつもの寝具で、いつもの睡眠を測定できます。
お得な費用:9,800円
(税込)
2晩の脳波測定をリーズナブルな価格で。
参 考
一般的な睡眠脳波検査(一晩)の価格/約32,000円(税込)
(当社調べ:日本の医療機関8施設の平均、諸経費含む)
筑波大学と共同開発
世界的な睡眠研究施設である筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構とともに、研究技術を応用して開発しました。
いま、世間で大注目 !
いま、
世間で大注目 !
TBSテレビ「サンデージャポン」(2023年8月)
【約15分!この動画で睡眠不足解消】
寝る前にスマホを見てOK!?
夜明け前のPLAYERS「【中編】成田悠輔 対談」(2023年12月)
【中編】世界的権威 柳沢正史教授と成田 研究者同士のガチ対談!
ReHacQ「まったりFUKABORIN」(2023年11月)
睡眠革命!「朝型がいい」はウソ!?
最新研究【柳沢正史】
WIRED Japan「Tech Support」(2023年7月)
睡眠学者、柳沢正史だけど質問ある?
日本テレビ「カズレーザーと学ぶ。」(登場多数)
テレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!」(登場多数)
NHK Eテレ「未病息災を願います」(2025年4月)
「眠れない」と感じたら
NHK「あさイチ」(2025年3月)
テレビ朝日「徹子の部屋」(2024年4月)
日本テレビ「DayDay.」(2023年9月)
特集:ちょっとした工夫で睡眠の質が上げられるらしい
NHK Eテレ「NHKアカデミア」(2023年6月)
前編「睡眠は誤解だらけ」 後編「“眠気”とは何なのか」
日本経済新聞(2022年10月)
スリープテックが心身を守る 企業の健康経営に一役
NHK WORLD「Medical Frontiers」(2022年5月)
Exploring the Mystery of Good Sleep
朝日新聞デジタル(2020年10月)
眠りの質を手軽に判別 就寝中に脳波を記録、AIが解析
代表取締役の柳沢正史が出演しました
日本テレビ「シューイチ」(2024年12月)
フジテレビ「ホンマでっか⁉TV」(2024年4月)
NHK総合「クローズアップ現代」(2023年5月)
ぐっすり眠れていますか?徹底分析!日本人の寝不足
日本テレビ「世界一受けたい授業」(2023年3月, 10月)
眠りの質を手軽に判別 就寝中に脳波を記録、AIが解析
体験者の声
脳波測定体験をご利用いただいた感想を発表
脳波測定体験をご利用
いただいた感想を発表
※サービスを利用した方を対象とした調査(2023年8月実施 n=47)

多くの専門家も利用する信頼度
多くの専門家も
利用する信頼度
睡眠の本質に興味のある、専門職の方にも多くご利用頂いております。
経営者
医療従事者
臨床心理士
消防士
メディア
関係者
体験者の声
腕時計型の睡眠計測が自分の感覚と異なり、「睡眠状態をもう少し詳しく見てみたい」と思って利用しました。細かい覚醒の有無や、深い睡眠の時間帯を見ることができ、自分の睡眠状態がとてもよく分かりました。(30代男性)
眠れていない実感があるのに、スマホアプリは高スコアで違和感が。脳波で測定すると深い睡眠がほとんどなく、中途覚醒が何回も記録されました。良い結果ではありませんでしたが、納得感をもって改善に取り組もうと思えました。(50代男性)
普段から不眠に悩んでいて、計測した時もなかなか眠れなかったように感じました。しかし結果は、短い覚醒が何度かあるものの、自分が思っているよりもよく眠れていました。実際以上に不眠を感じて悩んでいたことや、必ずしも睡眠薬に頼る必要がないことに気付きました。(40代女性)
睡眠検査のために入院するのは抵抗があり、緊張して眠れなくなってしまうことも心配でした。この体験プランはネットでオーダーし、自宅の布団で2晩の睡眠を測定できるので魅力に感じました。いつもの睡眠をチェックすることができて良かったです。(50代女性)
長年の睡眠課題を抱える中で、睡眠について詳しく調べるほど、スマートウォッチやアプリの睡眠計測ではなく、脳波を測定する必要があると感じました。体験の結果、アプリで高スコアだった私の睡眠は、実は深いノンレム睡眠がほとんど取れていないことが分かりました。自分の感覚ともマッチしていて、とても信頼できました。2晩だけでなくもっと継続的に、様々な晩の睡眠を調べて改善につなげていきたいです。(50代 男性 職業:ジャーナリスト)
仕事柄、睡眠改善を指導する立場にありながら、実は自分自身の睡眠には自信がなかったんです。アプリなど数種類の睡眠計測を試してみたものの、あまり信憑性が感じられず、ちゃんと脳波計測したいと思いました。体験では睡眠が短い日と長く眠れる日の2晩で比較してみると、どちらの晩でも、自分が思っていたよりもずっと、質の良い睡眠が取れていることが分かりました。(40代 女性 職業:臨床心理士)
※個人の感想であり、測定結果や効果には個人差があります。
ご利用手順
01

オンラインで検査登録と決済を完了し、睡眠質問票に回答
02

自宅に届いたデバイスで2晩、睡眠脳波と血中酸素ウェルネスを計測します
03

計測結果はマイページですぐに確認できます
04

デバイスを専用箱でコンビニ等より返送してください
体験プランを申込む
計測結果をより詳しくアップデートしました
計測結果をより詳しく
アップデートしました
リカバリースコア登場
リカバリースコアとは?
独自の睡眠スコア(1000点満点)です。「睡眠時間(眠った時間)」と、
脳波測定だからこそ算出できる本質的な「睡眠の質」を元に、
ひと晩の睡眠を総合的に評価しています。

脳波計測による睡眠把握の特徴
大きく2つの軸で1000点満点評価をします
POINT
01
脳波計でわかる
睡眠の質って?眠れている間の睡眠の質を「深いノンレム睡眠」と「レム睡眠」が十分に取れているかに加え、脳波計測だからこそ算出できる「睡眠安定度」から総合的に評価しています。医療機器レベルの信頼度で、あなたの脳の睡眠状況が見えます。
POINT
02
睡眠の量は
年代で異なるから!「あなたの脳が眠っていた」と脳波計測でAI判定された時間を合計し、年代別の基準値に照らし合わせて評価しています。年齢層によって、必要な睡眠時間が異なるからです。ご自身の感覚と実際に眠っていた時間との間にギャップがあることも多いので、とても大切な指標です。
特徴!
詳しく把握できる特徴
特徴!詳しく把握できる特徴
脳波計測でわかる睡眠の質
満点のケース

66点のケース


POINT
01
睡眠安定度って?
感覚では「ずっと眠っていた」と思っていても、脳がごく短時間の覚醒や浅い睡眠(N1)を繰り返して、睡眠が分断されていることがあります。脳波測定なら、この些細な睡眠状態の変化をとらえ、睡眠が分断されずに「安定している」と評価することができます。
POINT
02
深いノンレム睡眠は、
どれくらい?「深いノンレム睡眠」(N3)が十分に取れているかを、時間の総量(分)で評価しています。睡眠状態を判定するために不可欠な脳波を計測しているからこそ、正確な数値を出すことができます(スマートウォッチやアプリでは、加速度センサーや心拍計の数値から睡眠状態を推測しています)。
POINT
03
いま注目の
「レム睡眠」って?睡眠研究が進むに連れて、その重要性が見直されているのが「レム睡眠」。重要な睡眠のひとつであるレム睡眠(REM)の量を、眠っていた時間に占める割合で評価して、どの程度の取得がされているのか把握することができます。
脳波で自分の睡眠状態を把握することが睡眠改善の第一歩
脳波で自分の睡眠状態を
把握することが睡眠改善の第一歩
睡眠は十人十色!
横スクロールでご確認ください!

理想的な睡眠の例
心身の回復に大切と注目されている「深いノンレム睡眠」と「レム睡眠」が同年代からみても多い。細かな覚醒もほとんどなく、十分な時間を眠っています。

短時間でも質は良い例
時間が短く睡眠不足が心配ですが(睡眠時間は赤色)、眠っている間の睡眠の質はとても良いことが確認できます。

早朝に目が覚める例
朝早く目が覚めてしまった影響で睡眠の量が少なくなりましたが(睡眠時間は黄色)、眠れている間の睡眠の質は悪くはなく、安定度も良く、レム睡眠も多く取れています。
テレビで特集されました!
テレビ朝日「林修の今知りたいでしょ!」、日本テレビ「カズレーザーと学ぶ」を始め、
数多くの番組で睡眠把握にご活用頂きました。
健診センターや医療機関でも取り扱っています
健診センターや病院・クリニック等で取り扱っている睡眠検査では、
睡眠障害のリスク評価や、睡眠改善への個別アドバイスを得ることができます。
睡眠状態の可視化に特化した「イオン様限定体験プラン」とあわせて、ご利用をご検討ください。

Q & A
詳細な睡眠状態を見ることによって、眠れない要因や正しい対策を考えることができます。たとえば、同じように眠れない時間帯がある人でも、眠れている時間の睡眠状態が良い人と、眠れている時間の睡眠も不安定な人では、異なる要因が考えられるのです。また、睡眠中は意識を失うため、自分では「2時間ずっと眠れなかった」と感じていても、実際は数分程度の覚醒であったり、2度の短い覚醒の間にぐっすり眠れていたりすることが、思いのほかよくあります。
これまでに、不眠で悩む多くの方がご自身の感覚と実際の脳波計測データの差を確認することで、睡眠の質について正しい確認をして対策につなげています。スマートウォッチやスマートフォンの睡眠計測アプリでは把握しきれない状態が脳波計測にて確認できます。
いくらでも眠れるおもな要因として、①睡眠不足が蓄積している、②睡眠状態が悪化している、などが考えられます。そして、要因によって対処法も異なります。①であれば十分な睡眠を確保すること、②であれば睡眠の悪化の要因(睡眠時無呼吸など)を取り除くことが重要となります。脳波計測体験で睡眠状態の悪化がないかを確認することによって、正しい対処につなげましょう。
S'UIMINの睡眠計測サービスは、病院での検査と同等レベルで、正確で詳細な睡眠状態を見ることができます。睡眠状態(レム睡眠、3段階のノンレム睡眠)を定義する脳波を、頭に貼るセンサーにより直接的に測定するためです。一般的にスマートウォッチやスマホアプリなどは、体の動き・心拍などから睡眠状態を推定して表示しています。
重要な睡眠であるレム睡眠や、深いノンレム睡眠の量や持続時間、記憶に残らないようなごく短時間の覚醒の頻度などを正確に確認できることは、脳波測定ならではの特徴で、睡眠の質を評価する上でもとても重要です。
もしも睡眠状態が悪化している場合は、睡眠を改善することによって睡眠効率を高め、場合によっては睡眠時間を短くすることができるかもしれません。ただし、睡眠は基本的に、「質」と「量」の両方が大切です。睡眠脳波計測で睡眠状態を確認し、深く眠れているようであれば、必要十分な睡眠時間を確保する工夫をしましょう。どのような質と量の睡眠がとれているのかを明確にするためにも、脳波計による睡眠計測がおすすめです。
睡眠の質は、感覚で正確に把握することが難しいものです。たとえば、スッキリと目が覚めることができない場合、睡眠の質が悪化していることもありますが、夜中の睡眠は深く安定していることも少なからずあります。また、夢を見ることも、睡眠の質には影響していないことが多いです。詳細な脳波測定で、詳しい睡眠状態を確かめることをおすすめします。
Web限定体験は睡眠の可視化に特化しており、血中酸素ウェルネスの測定がありません。医療機関で取り扱っているS'UIMINの睡眠脳波計測サービスでは、一部プランを除き、血中酸素ウェルネスの同時計測をおこないますのでご利用をご検討ください。睡眠とあわせて血中酸素ウェルネスを同時に計測することにより、就寝中の血中酸素ウェルネスの低下や、その時間帯の睡眠状態の悪化を確認することができます。
これらの睡眠障害は、脳波計測だけでリスクを評価することが難しいため、医療機関に相談することをおすすめします。本サービスは医療機関にも採用されています。医療機関で取り扱っている睡眠脳波計測サービスを利用することで、適切な治療につながることもありますので、こちらも合わせてご検討ください。
脳波計測体験では、脳波計測による睡眠状態を5段階(覚醒、レム睡眠、3段階のノンレム睡眠)で30秒ごとに判定した睡眠グラフを作成します。当社のコラム記事に、睡眠グラフの読み方や注目ポイント、いくつかの睡眠グラフのパターンを掲載していますので、ぜひご参照ください。また、時期によってはS'UIMINのスタッフによるオンライン説明も可能ですので、詳しくはカスタマーサポートにお問い合わせください。
睡眠学者・柳沢正史
テレビ出演多数:
最近の活動をご紹介します
テレビ出演多数:最近の活動をご紹介します

柳沢 正史
Masashi Yanagisawa
株式会社S'UIMIN 代表取締役社長
国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS)機構長
1960 年東京生まれ。筑波大学大学院修了、医学博士。米国科学アカデミー正会員。大学院在学中であった 1988 年に血管制御因子エンドセリンを、 1998 年に睡眠・覚醒を制御するオレキシンを発見。31歳で渡米し、24年間にわたりテキサス大学とハワードヒューズ医学研究所で研究室を主宰。2012年、文部科学省世界トップレベル研究拠点プログラム国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS)を設立。2017年、株式会社S'UIMINを起業し、2022年より代表取締役。紫綬褒章(2016年)、朝日賞、慶應医学賞(2018年)、文化功労者(2019年)、ブレークスルー賞(2023年)、クラリベイト引用栄誉賞(2023年)など多数受賞。
お申込み方法
検査登録
ページ下部の「Web限定体験を申し込む」ボタンを押し、検査登録をおこなってください。
アカウント認証
登録したメールアドレスに、アカウント認証のためのメールが送付されます。記載されたリンクをクリックし、登録を完了してください。
メールタイトル:【InSomnograf】アカウント認証をお願いします。送信元:no-reply★insomnograf.com (★が@になったアドレスから送られます)
※メールが届かない場合、迷惑メールフォルダをご確認ください。
クレジットカード決済
検査登録が完了すると、クレジットカード決済の画面に遷移します。必要な情報を入力し、決済を完了してください。
睡眠質問票の回答
S'UIMINのマイページが表示されますので、「初期質問票ページ」に進み、質問票に回答してください。

以上で検査登録は完了です。
デバイス到着をお待ちください。

※メディア掲載・放映等の反響で申し込みが集中した場合、デバイスの発送まで通常より長い期間をいただくことがあります。予めご了承ください。(12月16日更新)
ご注意
ください
発送目安/
7営業日
以内
体験プランを申込む
※本サービスは、睡眠障害に関する医療行為(問診・診断・治療等)を行うものではありません。
※本サービスは、睡眠状態の可視化に特化したWeb限定商品で、2晩プランのみのご案内となります。
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2つの上級者向け新プラン登場!

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