REPORT
検査評価レポート
詳細な睡眠の質や、睡眠障害リスクが分かります。







こんな人におすすめ
VALUE
あなたの「ぐっすり度」は何点?
脳波計測により、睡眠の量と質を高精度に評価してスコア表示。脳が眠っている本当の睡眠時間や、睡眠安定度などから、ぐっすり眠れているかがわかります。スコアは翌朝すぐにスマホで確認できます。

睡眠グラフで自分の睡眠を客観把握
布団の中で眠れずにいた時間の長さは、思いのほか自分の感覚と異なるものです。レム睡眠、ノンレム睡眠の量や割合を正確に調べ評価します。自分では気が付かない覚醒状態もわかり、客観的な不眠の有無を知ることができます。

専門家による
気づかない睡眠トラブルが見つかるかも
あなたの睡眠の良し悪しを、専門家が5段階で総合評価。睡眠時無呼吸などの睡眠障害のリスクも調べます。

専門家による
自分専用のアドバイスで睡眠改善
結果に応じて、あなた専用の睡眠改善方法を専門家がアドバイス。睡眠改善アドバイス集(別冊)も参考に、睡眠改善に取り組めます。

※2晩プランでは簡易アドバイス
※睡眠障害のリスク評価やアドバイスは、結果に対する見解であり、医学的な診断や治療は意図しない
REPORT
詳細な睡眠の質や、睡眠障害リスクが分かります。

睡眠の不調が、多くの病気に関係することを影響ご存じですか?
認知症、うつ、心疾患、肥満、免疫低下、ガン・・・。また、日中の活力や気分にも関係します。

食事や運動とともに睡眠は健康の根幹です。しかし、食事や運動と異なり、睡眠中は意識が無いため、自分の睡眠が良いか悪いかは分かりません。客観的に計測することが重要です。

100名の睡眠を検査したところ、中程度以上の睡眠トラブルのリスクが認められるC・D評価が、計43%を占めました。また、C・D評価の方のうち約3割は、ご自身の睡眠に大きな問題があると思っていませんでした。
※首都圏の施設を通じて実施した調査(2021年秋)

睡眠の改善によって、
次のような効果を期待できます。
集中力を取り戻す
イライラの軽減
免疫力の向上
疲れにくくなる
ダイエットの成功
うつのリスク軽減
認知症の対策

脳波を取得する睡眠検査では、本人が自覚がしにくい「睡眠の深さ」や「睡眠障害を疑う材料」などを詳細に確認することができます。
だからこそ、最適な睡眠改善策につなげることができるのです。
例:同じ「眠れない」でも、計測してみると…
Aさん

入眠困難や中途覚醒がある
Bさん

数分の覚醒はあるが、思ったよりも眠れている
Cさん

睡眠障害の影響が疑われる
WK=覚醒、REM=レム睡眠、N1=ノンレム睡眠(浅)、N2=ノンレム睡眠(中)、N3=ノンレム睡眠(深)
入眠困難や中途覚醒がある

思っているより、よく眠れている

睡眠障害の影響が疑われる

WK=覚醒、REM=レム睡眠、N1=ノンレム睡眠(浅)、N2=ノンレム睡眠(中)、N3=ノンレム睡眠(深)
HOW TO USE

1,
扱っている医療機関で申し込みます

2,
睡眠質問票に回答します

3,
計測デバイスが自宅に届きます

4,
自宅で睡眠脳波と血中酸素ウェルネスを計測します

5,
睡眠評価レポートが届きます(郵送またはWeb)
【約15分!この動画で睡眠不足解消】
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最新研究【柳沢正史】
睡眠学者、柳沢正史だけど質問ある?
「眠れない」と感じたら
特集:ちょっとした工夫で睡眠の質が上げられるらしい
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スリープテックが心身を守る 企業の健康経営に一役
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